結婚したよ!

2008 年 11 月 21 日

ビアンカとだけど。フローラとはやっぱり悩んだけれど、ダンカンの言葉とか、前夜のビアンカとの会話とか、もうビアンカ以外は考えられない… デボラは選ぶ人の気持ちがわからない。

ところで、初めてプレイしたときは天空の盾がもらえなくなるかもしれないという懸念はあったのですが、ストーリー上選ぶともらえなくてゲームオーバーという可能性はないと考えていました。そのあたりは打算的だったのね、私。
たぶん、子どもが生まれてから、「この子が勇者なんです!その証拠に、ほら!お願いします!」とか頭下げる展開を予想してました。でもあっさりもらえてびっくりした記憶があります。

というわけで、幸せな家庭生活を夢見て冒険中です。

俗・国籍法改正案

2008 年 11 月 20 日

なんかコメントで盛り上がっているので、私が今まで目を通した資料を挙げます。

オフィシャルなもの
最高裁判例 平成19(行ツ)164

blog とかその他。どちらかというと下に行くと反対意見になっています。

思いっきり賛成意見のほうが多いのですが、反対意見はWIKIのコピペだったり単にリンクを張っているだけのものが多く、あまり読む気にならないのが理由です。

私は元から政治的には少数派尊重を信条にしていますし、ある程度リベラルだとは思うので保守的な方と考えが合わないのは承知しています。

さて、ここまで読んで、なぜ今回の国籍法改正が容認できないのか、理解ができませんでした。実際に仮装認知の事例がない、罰則は強化されている、この立法で救われる子が毎年数百人単位でいると思われる、そもそも最高裁で違憲判決が出ている… など。
諸外国の遺伝子検査の事例は、本当なんでしょうか。ドイツの事例が反対WIKIに載っていますが、詳しい情報がわからないのでとりあえず目をつぶっています。詳細をご存じの方は是非教えてください。

国籍法改正の批判は的外れ

2008 年 11 月 18 日

とある友人のblogに記事があったので、かいつまんで読んでみました。

反対意見のまとめ?:国籍法改正案まとめWIKI
賛成意見のうちよくまとまっていると感じたもの:国籍法改正について動画にしてみた

反対意見に欠けているものは、当事者への配慮だと思いました。実際に日本国籍が取得できなくて困っている当事者にどのような解決策を提示するのか、そこが全くありません。その一方で危険性について過大に喧伝して批判を繰り返しているのは、あまり感心できないと思いました。

TOEIC 965点

2008 年 11 月 18 日

10月の末に受けたTOEICの結果が出ました。
R470, L495, 合計 965点でした。
前回の910点を無事に超えることができました。

142回TOEIC 結果

142回TOEIC 結果

SC08 に出席します

2008 年 11 月 16 日

いま、アメリカはテキサス州のオースティンにいます。AMDのお膝元です。
SC08に出席します。

お土産のリクエストはお早めに。

天皇来訪

2008 年 11 月 14 日

天皇が、つくばにやってきました。スペイン国王夫妻とともに。
目的地は、そう、筑波大学! ロボットスーツ見学して帰ったそうです。
人が多くて、全然みれなかったけど、写真はちょっと撮ったのであげました。
Tenno in Tsukuba

集まる学生
北朝鮮と変わらない気がしませんか。

本部の警備
なかなかの警備でした。

天皇
はじめて本人を見ることができました。かろうじてうつっているのが裕仁陛下。

tDiary to Wordpress

2008 年 11 月 12 日

長年使ってきた(実に6年も!)tDiary を捨てて、最近はやりの Wordpress に移行しました。
Livedoor blog や、Movable typeなども検討しましたが、はやっているという理由で Wordpress にしました。 Livedoor blog は最近始めた Flickr からの投稿ができないことや、今更 euc-jp とかいうのが捨てた理由です。 MT はあまりはやってなさそうだから…
それに伴いアドレスが変わりました。 blog.wotax.net です。tDiary じゃなくなったので、晴れて blog を名乗れます。
データはインポートしましたが、完全ではありません。特に画像とかは全滅です。復活希望ありましたら、コメントください。

ではこれからもよろず屋日報をよろしくお願いします。

文サ連の副委員長が決まらない

2008 年 11 月 11 日

もう引退して久しいのですが。文サ連の副委員長2名のうち1人が欠員になっているそうです。しかも1名は留任だとか。 私ももっと若ければ立候補するんだけど…!
さて。昔は定員1名だったのですが、私が在任中に企画局を渉外局にマージして局長を1人減らし、副委員長を1人増やしました。定期的な仕事のあまりない局の局長より、割と動きやすい副委員長がいた方がいいだろうと考えたからです。はじめはそれなりにうまくいっているように感じたのですが… いくつか問題点も。
まず、副委員長と渉外局長の負担が大きくなる。これは当然です。渉外局と企画局にいた局員が全員渉外局に行ったわけではなく、各局に定員が割り振られました。ところが、受け持つ仕事量は変わっていないので、必然的に忙しくなります。特に新歓祭の負担は相当のものになってしまいました。
もう一つは、副委員長が決まりにくい。これは委員長・副委員長の選出方法と、局長の選出方法に差があるからです。正副委員長は10月末ごろまでに立候補を募って決定します。サークルにチラシを配ったり、その年の局員に打診してみたりして何とか人集めをします。委員長はそれでも結構立候補があるんですよ。知る限り29期~33期はすんなり決まっています。問題は副委員長です。2名になって留任が増えたのは、やはり2名も集まらないという事情があるからなんですね。
ちなみに局長は11月中旬に開かれる局員総会で、強制的に決まります。制度上は立候補なんですが、立候補がでない場合はまるでいじめがあったときに名乗り出る人のいない「終わりの会」の様相です。こちらはある程度強制力があるので、局長が決まらなかったことは29期以降ではありません。定員が正副委員長より遥かに多いにもかかわらず、です。 半ば強制的に決まる局長ですが、任命された後はきちんと職務を全うしていると感じます。
どうして違うのか。あまり深く考えたことはありませんが、歴史的な事情(細かいので省略)とかあるんでしょう。
どちらの選出方法も一長一短。 とりあえず短期的な問題は、副委員長が空席ということです。最初に述べましたが、新歓時期の副委員長の負担は相当のものです。それまでに席が埋まらないと深刻な問題が起こるかもしれません。また、対外的に空席というのは、あまり印象がよくないでしょう。
長期的には、現在異なっている選出過程を見直す必要があるのかもしれません。副委員長の定員を2名にしたことは失敗で、やはり企画局が必要なのかもしれません。そこら辺の細かい検討は、現役の仕事でしょう。

おはなし会

2008 年 11 月 11 日

日曜日に図書館のおはなし会に行ってきました。読んだのはかこさとしの「かっぱとてんぐとかみなりどん」という紙芝居です。 16場面と少し長めのものです。
いつもより小さい子が多かったような気がしました。年少さんぐらいかな。今回うれしかったのは、おはなし会のあとに「おもしろかったー」という声が閲覧室の方から聞こえてきたことです。よかった!

YbInfo 1.3 リリース

2008 年 11 月 11 日

Yuryu’s Battery Information のバージョン 1.3 をリリースしました。 本当はもっと前に修正が終わっていたのですが、掲載をサボっていました。
いくつか細かいバグの修正で、新機能の追加はありません。