Wordpress を動かしたものの、やはり若干使い勝手が悪いので、tDiary を復活させます。あと、過去の画像などが見れなくなってしまったので、tDiary を使うにしろ Wordpress を使うにしろ、こちらも残すことにしました。
もう引退して久しいのですが。文サ連の副委員長2名のうち1人が欠員になっているそうです。しかも1名は留任だとか。 私ももっと若ければ立候補するんだけど...!
さて。昔は定員1名だったのですが、私が在任中に企画局を渉外局にマージして局長を1人減らし、副委員長を1人増やしました。定期的な仕事のあまりない局の局長より、割と動きやすい副委員長がいた方がいいだろうと考えたからです。はじめはそれなりにうまくいっているように感じたのですが... いくつか問題点も。
まず、副委員長と渉外局長の負担が大きくなる。これは当然です。渉外局と企画局にいた局員が全員渉外局に行ったわけではなく、各局に定員が割り振られました。ところが、受け持つ仕事量は変わっていないので、必然的に忙しくなります。特に新歓祭の負担は相当のものになってしまいました。
もう一つは、副委員長が決まりにくい。これは委員長・副委員長の選出方法と、局長の選出方法に差があるからです。正副委員長は10月末ごろまでに立候補を募って決定します。サークルにチラシを配ったり、その年の局員に打診してみたりして何とか人集めをします。委員長はそれでも結構立候補があるんですよ。知る限り29期〜33期はすんなり決まっています。問題は副委員長です。2名になって留任が増えたのは、やはり2名も集まらないという事情があるからなんですね。
ちなみに局長は11月中旬に開かれる局員総会で、強制的に決まります。制度上は立候補なんですが、立候補がでない場合はまるでいじめがあったときに名乗り出る人のいない「終わりの会」の様相です。こちらはある程度強制力があるので、局長が決まらなかったことは29期以降ではありません。定員が正副委員長より遥かに多いにもかかわらず、です。 半ば強制的に決まる局長ですが、任命された後はきちんと職務を全うしていると感じます。
どうして違うのか。あまり深く考えたことはありませんが、歴史的な事情(細かいので省略)とかあるんでしょう。
どちらの選出方法も一長一短。 とりあえず短期的な問題は、副委員長が空席ということです。最初に述べましたが、新歓時期の副委員長の負担は相当のものです。それまでに席が埋まらないと深刻な問題が起こるかもしれません。また、対外的に空席というのは、あまり印象がよくないでしょう。
長期的には、現在異なっている選出過程を見直す必要があるのかもしれません。副委員長の定員を2名にしたことは失敗で、やはり企画局が必要なのかもしれません。そこら辺の細かい検討は、現役の仕事でしょう。
日曜日に図書館のおはなし会に行ってきました。読んだのはかこさとしの「かっぱとてんぐとかみなりどん」という紙芝居です。 16場面と少し長めのものです。
いつもより小さい子が多かったような気がしました。年少さんぐらいかな。今回うれしかったのは、おはなし会のあとに「おもしろかったー」という声が閲覧室の方から聞こえてきたことです。よかった!
Yuryu's Battery Information のバージョン 1.3 をリリースしました。 本当はもっと前に修正が終わっていたのですが、掲載をサボっていました。
いくつか細かいバグの修正で、新機能の追加はありません。
World Vision の Child Sponsorship に申し込みました。月4,500円です。
最近ペットボトルを買うのをやめて、水筒にお茶を入れるようにしました。その分を寄付する気持ちで。
FAXX激をクリアしたのにいい気になって、それより簡単そうで積み残している曲を退治してきました。結果は、Max 300 (super max me mix)/鬼、Trip Machine Phoenix/激、TRIM/激、CHAOS/鬼を退治することができました。鬼退治、鬼退治!
でも鬼鯖は相変わらずできないです... 最後の滝が...! ひねりが...!
次は Pluto Relinquish/激と、FAXX鬼が目標です。ここを超えると、もう本当にどうしようもない曲しか残っていない気がします。どうしよう。
じつはフリスペもクリアしていないんですよね... 苦手。
橋下知事、高校生相手にマジ反論。“自己責任”に女子高生号泣…私学助成削減めぐる意見交換会 より。
高校の選択は義務教育中の決定だし... そこできちんと判断できなかったのは子どもの責任じゃないと思いました。高校生の一人が GDP 知らないことだけにかみついている人もいましたけど。
大学の定員とか会社の定員とかは、高校の定員とは少し違うような気もするなぁ。前者は基本的には受け放題だし。公立大学は年に3回しか受験チャンスはありませんが。
これが政治団体によって仕組まれたパフォーマンスなのかは知りません。が、橋下さんの返答はひどい。義務教育までしか保証しない、あとは自己責任、競争なんていうのは開き直りでしかない。今の日本で中学卒業しただけでは不十分なことが多いのは明白なのに。
それに、大阪の財政が悪い原因はこの子たちじゃないんですよね。つけが回ってきただけ。そこが難しいところ。

Before...
_ ずー [ちゃんと食べなさい!]
_ peach [体重おちていいなぁ]
_ Yuryu [その後少し食べたらリバウンドしました!残念です。 アメリカに行くまでに減らしておかないと、きっと大変なことに...]